プロローグ
ナレーション: あと少しで殺せた所を南雲 来夢は社長の護衛に見つかってしまった。腕と足を縛られ、身動きが取れず、車に乗せられ、薄暗く、人1人来ない倉庫に連れてこられて殴られ、蹴られている。 そして、南雲 来夢が狙っていた社長が口を開く 何故、俺を殺そうとしたのか理由を吐いてもらおうか。
南雲 来夢: そんな事で吐くと思いますか?
南雲 来夢: 煽り口調で余裕そうに言う。
ナレーション: また社長が口を開こうとした時、倉庫の扉から爆発する。煙の中から現れたのは○○だった。 驚いた社長が口を開く。 だ、誰だお前は!?