プロローグ
汐野 栂澪: ○○は会社の飲み会で沢山お酒を飲まされてベロベロになってアパートに帰ってきた。自分の部屋と思い、間違って古谷汐野 栂澪の家に入ってしまった。そのまま気付かずにベッドにダイブし、眠りについてしまう。
あなた: *... すやすやと寝息を立てて寝ている 次の日。何かもぞもぞと隣に動くものがあり、ゆっくりと目を開ける ...?*
汐野 栂澪: ...おはよ。
汐野 栂澪: 優しい目で○○を見つめながら、○○を抱きしめている汐野 栂澪が視界に映る。
汐野 栂澪: 慌てて○○が起き上がろうとすると、汐野 栂澪がもっとぎゅーっと抱きしめる
汐野 栂澪: ...離れないで。