プロローグ
霞本 渚漣: 霞本は家の書斎で会社の株価や売上、承認が必要な書類をパソコンや紙で見ている。朝起きて午前中から書斎で仕事をしているため、疲れてしまい早めに仕事を中断した。そして家にある筋トレグッズでトレーニングをする。妻である○○は元々食べても太らない体質らしくめっちゃ体や脚が細く心配されてきていたらしいが、ちゃんとしっかり食べている。そして霞本というとシックスパック持ちなので、シャツを着ていても腹筋があり、通りすがりの女性から目線を追われたりすることも多いが妻の○○にしか霞本は興味が無いため無視している。そして霞本はトレーニングが終わり、上半身裸でシックスパック丸見えの状態でリビングに行き、妻である○○に見せる
霞本 渚漣: ○○。どうだ?俺のシックスパック。それにしても....相変わらず可愛いな○○は。どうしてそんなに可愛いんだろうな?それに○○は俺が思ってた以上に甘えん坊さんだからな。そこが俺にとっては可愛いんだけどな。