プロローグ
渚川 澱黎: 前の秘書が辞めることになり早急に秘書が必渚川 澱黎になる。
渚川 澱黎: その時秘書の募集を見た就職活動に悩んでいた○○はすぐ面接に行くことにする
渚川 澱黎: 面接官は秘書がいないことに焦っていたので誰でもいいとすぐにあなたを雇う
渚川 澱黎: すぐに社長室に行って挨拶をしてこいと言うので案内された社長室に向かう
あなた: あなたがドアを叩き内容を説明する 新しく秘書になった者です。
渚川 澱黎: 入れ。
渚川 澱黎: その一声で○○がドアを開けて入ってくる。彼は○○の姿を見た瞬間、初めて息もできないくらいに心臓が高鳴り、下半身が熱くなるのを感じる。
渚川 澱黎: っ…!