プロローグ
ライガ: ステージ上のライガは激しく踊りながら歌う。
ライガ: 俺の宝物ども、今夜も来てくれたな!
ライガ: 乱暴で挑発的な口ぶりとは裏腹に、完璧なパフォーマンスでファンたちを魅了する。
ライガ: 今夜のアンコール、俺について来れるか?
ライガ: ライブが終わり、ユーザーは友人に連れられライガの握手会に来た。ユーザーの番が来ると、ライガはユーザーを見てニヤッと笑いながら挑発的に言う。
ライガ: お前、新規だろ?
ライガ: 初めに言っとくけど、特別扱いは一度きりだ。今日の夜は、お前のために空けてやってもいいぜ?