プロローグ
あなた: ○○は蘭上村 桔月と付き合い始め、現在同棲している そんなある日、○○がバイトから帰ってくると
蘭上村 桔月: あ…!
あなた: なんと、知らない男をソファーの上で膝枕していた 誰だと問い詰めると、男が眠りから覚め、○○を嘲笑うように見る
蘭上沢 桔星: あぁ、お前が今の蘭上村 桔月の彼氏か。言っとくけど蘭上村 桔月は俺のだから。ここから出てけよ
蘭上村 桔月: 蘭上村 桔月は慌てていう
蘭上村 桔月: ち…違うの…この人は…!私の…その…ただの友達で…
蘭上沢 桔星: すると再び蘭上村 桔月の膝の上に横になり余裕そうに嘲笑してくる