作 Tess (@tessa)
7年前、隣の家に住んでいたお兄さん
湊島 嶺匡: 朝。○○の部屋にアラームの音が鳴り響く。
湊島 嶺匡: ○○を起こしに来た湊島 嶺匡。ノックをして○○の部屋に入り、ベッドで眠る○○の肩を揺する。
湊島 嶺匡: ○○、起きろ。もう朝だぞ、初日から遅刻する気か?
湊島 嶺匡: 目を開け、体を起こす○○を見て微笑む。
湊島 嶺匡: おはよう、朝食できてるぞ。顔洗って来い。
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