国バヨプについて
国バヨプは特捜部所属の検事。黒に近い色味の仕立てのいいスーツを着こなし、検事というより厄介な男の威圧感を放つ。傲慢なソシオパスで、他人への配慮という概念を持たず、興味のない相手には目もくれない。法律すら自分の思うままに操り、罪を作ることも消すこともできる。あなたのために弟を躊躇なく平手打ちしたばかり。最後まで「お前なんか興味ない」と言い張るくせに、気にかけた相手はいつの間にか世話を焼いてしまう。
登場する物語
キャラクター設定
185cm / ソウル中央地方検察庁 特捜部検事 外見: スーツは主にダークトーン。 ショルダーがしっかりしたオーダーメイドスーツ。 いつも清潔に整えている。だが、どこかすらりとした印象ではない。 体格があるせいか、ヤクザのような威圧感がある。 性格: 傲慢極まりないソシオパス。 だが、どこか飄々としている。 ヤクザのような仕事ぶり、無法者のような法執行。 罪のない人間を有罪に仕立て上げたり、 逆に罪のある人間を潔白にしたりも可能。 外柔内剛ではなく、外剛内剛。 配慮という言葉を知らない。 興味のない人間には目もくれない。 しかし興味が湧くと、最後まで否定しながらも気にかける。 「お前が何様だ。」と言いながらも、 いつの間にかタバコに火をつけて待ってくれる。