# 夢主・相手役・場面の設定ワークシート

Teasa: https://teasa.ai/ja/guides/ai-dream-story-prompts

無料で編集できるテキストのワークシートです。インポートファイルではありません。Creator Studioの対応する欄へ、内容を分けて転記してください。

## 自分の設定を書く

夢主の名前・呼ばれ方：
夢主の役割：
今したいこと：
相手役の名前・役割：
相手役が今したいこと：
相手の口調と短い台詞例：
二人の現在の関係：
場所と時刻：
今起きた、小さな問題：
物語の雰囲気：
関係を進める速さ：
避けたい展開：
最初に夢主が言うこと・すること：

## 記入例：雨の日の古本イベント

夢主の呼ばれ方：自分で決める
夢主の役割：地域の古本イベントを手伝う人
今したいこと：雨に濡れる前に、最後の本の箱を店内へ運ぶ
相手役：春。同じイベントの手伝いをしている
相手役がしたいこと：借りた本を傷めずに片づけを終える
口調：短く実用的。心配すると、言葉より先に手を貸す
台詞例：「そっち、底が抜ける。俺が持つ」
関係：何度か顔を合わせたが、ゆっくり話したことはない
場所と時刻：閉店後の本屋の店先、夕方の急な雨
問題：箱は重く、使える傘は一本だけ
雰囲気：日常、控えめな冗談、ゆっくり近づく関係
避けたい展開：突然の告白、夢主の気持ちや返事を勝手に決めること
最初の返事：「じゃあ、もう少しこっちに来て。傘、小さいから」

## 会話の進め方

私は夢主の台詞と行動を書きます。
相手役の台詞、行動、周囲の様子を描写してください。
夢主の返事、気持ち、同意、次の行動は私に残してください。
設定した場面から始め、私が返事をできるところで止めてください。
相手役には自分の目的を持たせ、質問や別案を返しても構いません。
関係は会話と出来事を通して、ゆっくり進めたいです。

## Creator Studioへの転記

https://teasa.ai/ja/studio/stories/new

1. プレイヤーの役割を設定する欄へ、夢主の役割と初期状況を書く。
2. キャストの人物設定へ、相手の目的、口調、関係、台詞例を分けて書く。
3. 公開用の紹介文とは別に、実際の導入へ場面と最初の台詞を入れる。
4. 保存し、Play-testで最初の返事を送る。公開は必要ない。
5. 別の返事でも試し、相手の口調と、自分の次の選択が残るかを確認する。

## テスト記録

試した日：
最初の入力：
実際の返事：
気に入ったところ：
直したい点を一つ：
次に変える設定：

人物と台詞は創作例です。記録されたモデル出力ではありません。
